ブログ|囲碁教室碁円

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伝統文化の逆襲

細部に神が宿る

 

こんばんは。豆腐の角です。

本日はこのような動画をupしました(n‘∀‘)η

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最近私は伝統文化を現代で復活させるにはどうしたらいいだろう、というのをテーマに色々企画を考えています。

最近YouTubeをupしだしたのはその一貫といいますか。

囲碁も人口が減ってきているのですが、ほかの伝統芸能に関するものの担い手が減りつつある、というのは危惧されるべきことがらで。

伝統文化を現代の技術を使ってどう魅せれるか。

新しい形での表現を作るにはどうしたらいいのかを模索中です。

最近長唄をされる方とお友達になったのですが、やはり若い世代というのは少なくなっているようでして。なにかコラボできないかなと考えているところ(゜レ゜)

伝統を大事にすること、伝統に甘えることは違うんですよね。

大事なところは残しつつも、何を進化させるのか。道はまだ長く遠ひですねえ。

今回はまとまってないお話でございましたが、何かされていらっしゃる方、ぜひともお声かけくださいませ。なにか協力できれば幸いです。

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守破離と囲碁

守破離 と囲碁

 

こんばんは。豆腐の角です。

守破離ってご存知ですか。

日本の古くからある芸事の師弟関係の成長過程であり、成長プロセスの元祖的な考え方です。

修業をするにまず師匠から教わった型を徹底的に「守る」ことからはじめます。

「守」の時代は徹底的に一つの型を鍛錬し、練り上げる。型を身につけたら様々な型を学び吸収し、自分に一番合った型を求め、暗中模索することで既存の型を破る「破」

そして師を超え、様々な型をも超えて新しい型にたどり着くことの境地を「離」

『型があるから型破り、型がない人間が型を破ったら「形無し」』

とは昔の偉い人が言った言葉です。誰の言葉でしたっけ(;´д`)もう忘れてしまいました。

囲碁においてもこれは大事なことです。師匠がいない人でもこの考え方を元に勉強方針を考えることができます。

たとえば先方を一つに絞りそれを自分の中で「守」とする。

私はちなみに二連星を五段になるまで使い続けました。棋譜並べをしたときに並べた人が「しつこいくらいこの人は同じことを続け、その型の変化を学び切るまで一つの型を使い続ける」

という話を読んだからです。

一つの型に絞ることで、相手がされることは限定されます。そこから生まれる変化も多数なれど、大なり小なり似た変化はおきます。

そこでその変化に対する研究をし、少しずつ改善していく。

そうすることで自分の上達のプロセスがわかりやすくなりますし、自分の勉強することが整理されます。

多くの人は「どうすればいいか」で悩みます。そこを「どうすれば二連星で勝てるか」と具体化させていく。じゃあ次に「二連星を模様を作って、相手が焦って入った石を攻撃して勝つ」⇒「じゃあ模様を作る定石を学ばなければ」と勉強方針が見えてきます。

抽象的なこのゲームを以下に問題点を具体化させるか、が上達のカギになります。

芸術だ、こういうものだ、で終わらせては上達などできません。

より細部まで考えられるようになると、そこから「破」がみえてくることでしょう。

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固定観念と囲碁

名称未設定のデザイン (2)

 

こんばんは。囲碁教室碁円です。

本日はこのような動画をupしました。

囲碁教室碁円ではYouTubeに毎日動画を投稿中です。是非ちゃんねる登録おねがいします!

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今回のポイントは、石を多く取ったから良いというわけではないということ。

厚みは内にエネルギーがこもっていると、働かない。取られた石数は少なくても外回りに影響するほうが良い、という話でした。

囲碁は戦争ゲームと言われているのですが、まさにその通り。

世界は長い歴史の中で多くの戦いをしてきました。

その中でもやはり戦争で大事なことは何か。それは情報です。

盤面に置かれた石から得られる情報を整理し、そこから戦いを仕掛けるのか、仕掛けないのか。安全にいくのか、決死の覚悟でいくのか……

情報を制すものが囲碁を制します。

そのためには知識を得る、知ることです。

そしていま壁に当たっている大人の方へ

大人になると固定観念が壊しにくくなります。

ある程度上達すると必ずその今まで築いてきた経験で生まれる固定観念。

しかしそこから先にいくにはそれを壊さないといけない。

人は雲を見たときに「ああ、あれは牛だな」「いやゴリラにも見えるよ」

と形を作り安心しようとします。

固定観念がなぜできるのか、それは人が安心したがるからかもしれません。

大事なことですが、さらに上にいくには壊さないといけない。

大人になると固定観念を守ろうと固執してしまう。だから新しい世代にいつしか抜かれてしまい世代交代というのが生まれます。

常に今自分の中でこうだ!と思ってしまっているものを壊すことができるのではないか、そういう風にみれると前に進んでいきます。

上手の手は正しいと思い込んでいませんか?相手の手が正しい手なのか疑うことはできていますか?

また囲碁だけでなくネットでは強くなれない!とか決めつけていませんか?

自分の中の何かを壊していくことができるか、考えてみましょう。

そこに成長のヒントが隠されている可能性があります。

羽生善治さんの言葉「運命は勇者に微笑む」固定観念を壊し続けた方だからこそいえる言葉。もっと早い段階で世代交代してもおかしくなかったはず。

長いこと君臨し続けられた方がされてきたのは常に固定観念の破壊にあったのではないか、と常々おもいます。

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9路の考え方は19路でも活きる

こんばんは。豆腐の角です。

最近毎日YouTubeをupすることを自分のノルマにしています(゜レ゜)できたら二つ以上。

本日は効率の良い受け方についてです。これをまずはみていただいて、これの19路応用編についてもお話していきます。↓画像クリックでYouTubeに飛びます。

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動画内でもでてきたこの形。19路だとあの定石で出てきます。わかりますか?

(´∀`*)ウフフ

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星にカカリからハサミ、三三で出てきます。

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ここで黒は黒1とサガリも動画内でてきた形ですね。はじめてみた人もいるかもしれませんが、これも定石です。Aの飛びをみている打ち方です。

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ノゾキにつないでない形でのトビというのは、三線では頻繁に打たれます。

ケイマにカケてできる定石や……

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このような三三定石でも見かけますね。

それぞれノゾキになっているところを突っ込めば、キリは二箇所できます。

しかし……

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出を打って白が止めた形。キリは二箇所のこっていますが、△の白は体力5。

健康体なのでキリがうまくいきません。

 

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キリに対して白2と受けることができます。△は切られたのに体力が4。黒は2です。力関係は明らかですね。

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感覚的に理解できないのであれば、こういうふうに理屈で考えて理解してしまうのも一つだとおもいます(゜レ゜)接近戦はこういった仕組みの理解をコツコツするところから、です。

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プロの囲碁解説をはじめました!

 

こんにちは!YouTubeにてプロの囲碁解説を僭越ながらはじめさせていただきました

最近の棋譜を中心にしつつ、色々な対局動画をupしていきますね(*´∀`*)

拙い動画ですが、少しずつレベルアップしていきますのでよろしくお願いします。(*´∀`*)あ、あとチャンネル登録もしてくれるとうれしいです!よろしくおねがいします!

↓クリックでそのままみれます!

 

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大人とこどもの勉強方法2

充実した日にしよう。良いことで一日を満たそう!

こんばんは。豆腐の角です。

今回は昨日の続きですね。

こどもは身体で覚える力が強いですが、大人は身につけた知識や知恵・ルールなどの世の中のしがらみが邪魔をして素直に盤面をみれない、難しく考えすぎてしまうのが伸び悩む方が多い現実なのかなと思います。

正確には、知識や知恵をうまくコントロールできていないのではないか、というのがあります。いわゆるしがらみから生まれる「感情」です。

では感情に邪魔をされずに碁を打つにはどうしたらいいのか。

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徹底的に仕組み・知識・知恵をつけることで、怖いという感情を攻略することです。

怖い、という感情はどこからくるのか。それは相手が何をしようとしてきているのか分からないからです。

あるいは石を取られた経験が恐怖となって邪魔をしてくることもあります。

では具体的にどうすればいいのか、です。

まず第一に仕組みを理解すること。

こどもは勉強をなんでもいいからやらせてれば勝手に身体で覚えてしま子が多いです。(もちろん例外もある)

しかし大人は、どうしてこの勉強をする必要があるのか?何のためにするのか?最終的にどうなるためにするのか?と思考で徹底的に考えていく必要があります。

そこに感情が入らないくらい、頭で考えちゃう。枠にハメちゃう感じです。

 

たとえば○と白がきました。これに黒さんは恐怖し、どうしようか迷ってしまいます。

しかし黒の5子の体力は4、白の△は2、落ち着いてみれば黒が体力差で圧倒しているので負けるはずがありません。

この体力で数値化というものは、こどもさん、昔からしている人やこどもさんなどは感覚的に掴んでいて、こういう数値化をする必要がありません。

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しかし大人からはじめた人で、感覚的にこういう接近戦が難しい。

じゃあ数値化して理屈で考えられるようにしちゃえばいい。

そこに感情が入る隙間がないようにしていく。

ほかの分野も、より理屈で理解できるようにできないか。

昔は感情論での「気合い」「こんなとこはこういうもん」

というものが囲碁界を支配していました。

これから私たちが求められるのは囲碁という抽象的な世界の言語化です。

これから私は言語化により力をいれて大人の誰もがある一定の水準になるものを作りたいと考えています。

「気合い」「こんなとこはこんなもん」で理解できる人もいます。

でも稀人です。絶対昔伸び悩んでいた人も、言語化された「理屈での理解」でわかる人がいたとおもうんですね。

身体で覚える、ということも仕組みを理解すればおそらくすっと素直に見れるようになると思います。

これから私はYouTubeでの動画制作・ブログの記事制作に力を入れ言語化に努めてまいりたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します。YouTubeチャンネル

⇒ https://www.youtube.com/channel/UCataaOqTgvkYVJqqGQsYz7w/

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大人とこどもの囲碁勉強方法~身体で覚える?頭で理解する?

茶 アイデア アイキャッチ インスタグラムの投稿 (1)

こんばんは。豆腐の角です。今回は大人とこどもでの勉強方法の違いについて解説していきます。

皆さん「ああ、もっと早く、子供の頃にはじめておけばよかった」と誰しも思われるかと思いますよね。私も思います笑

私を含めて囲碁を子供の頃に覚えてプロを目指してきた人たちは、「身体でおぼえる」ということを第一に求められます。

ピアノもそうですね。これはなんでだろう?と昔考えたことがあります。

こどもの時ってやたらと覚えるの早いですよね。言葉も教えていなくてもいつのまにかしゃべれるようになっていたり。

私はこどもの時代、特に一般的な幼少期というのは動物的な野性の本能のようなものが残っているからかな?と思っています。

野生動物の世界は弱肉強食。早く動けるようにならないと食べられちゃいます。

頭が追いつかなくても、身体で覚える力があれば理屈をすっとばして覚えてしまえます。

だからこどもの時代は身体で覚える力がずば抜けているのかなと考えています。

幼少期から小学校6年生くらいまでは身体で覚えてしまう力が強いと指導経験的に思います。

中学生くらいになると段々と知識・知恵・道徳・ルールなどが身についてきて、身体で覚えるだけでは上がりにくくなってきます。もちろん個人差にもよりますが。

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大人になってもある程度は身体で覚える能力はあります。

しかし大人になるまでに身につけた知識・知恵・ルールが、身体で覚える、いえ「身体で受け入れる」ことを邪魔してきてしまう人が大半です。

たとえば「○○さんが打つ手だから正しい」と思い込んでしまうこと。知らないあいだに上下関係のようなものを作ってしまい、壁を自分から作ってしまう。相手の着手が悪い手だとは全く疑わない。

打ちたい手があるけど、生意気と思われないか、怒られないか、様々な感情が邪魔をしてきます。

そうすると身体で覚える、受け入れる、ということが難しくなってきますね。

ではそういう大人はどうすれば上達すればいいのか、違うやり方があるのではないか、と考えなくてはなりません。

 

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こどもにはなくて、大人にあるもの。それは知識・知恵ですね。

先ほどはそれらがあるから邪魔をしてしまうケースが多いと書きましたが、うまく使えば上達の力になります。

では知識知恵はどうすれば生かされるのか、を次の話で考えていきましょう。

次回につづきます。

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第三弾制作決定!(n‘∀‘)η次回は模様の消し方・考え方です。棋譜募集のお知らせ

おはようございます(n‘∀‘)η最近眠りすぎて変な時間に起きちゃう豆腐の角です。

先日第二弾の発売をご案内したばかりなのですが、実は第三弾の書籍化も決定しました(n‘∀‘)ηきばらな。

次回作は模様消しについて。模様の消し方を知るためには、打ち方だけでなく形勢判断のやり方からレクチャーしないといけません(n‘∀‘)η

なぜなら模様消しは戦わずして勝つ戦略だからです。

また、アマチュアによくある勘違いが、模様消しって完全に0目の地にする手だと思っている人が結構います(;´∀`)違います。

相手に対して「このラインで模様囲ってくれるぶんなら、ええよ?」という線引きをすることが目的です(´・ω・`)

相手の地を0目にしようとすると、必ずパンチが飛んできて苦しくなります。

しかし、相手にそんなパンチがないもんだから泥仕合になる、なんてことも(;´∀`)

そんなあなたにオススメの模様消しの考え方・消し方を学べる本を書きたいと思います

さて、そんな中でみなさんにお願いがございます。

模様消しで困った!という棋譜を是非お送りして欲しいのです。

プロの碁ではなくできるだけアマチュアの碁を採用したい、という思いがあります。読まれるのは皆さんアマプレイヤーですので、アマの碁のほうがしっくりくると思うのです。

本に採用した棋譜は匿名で段級位のみ記載などさせていただければ幸いです。

是非皆様ご協力よろしくお願いいたしますm(_ _)m

まずはお問い合わせまたは

contact@igo-goen.com

にお送り下さい。送り方がわからない場合はメールくだされば幸いです。

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6月は当教室の書籍第二弾!「指導のプロ直伝! 初段の力がつく 囲碁・基本問題集 」の発売です。

こんにちは!皆様お久しぶりです。囲碁教室碁円の豆腐の角です。

コロナ騒動もあり、書籍原稿との格闘もありましたが、ようやく第二弾が今月6月11日より発売です!(現在Amazonにて予約受付中です)

 

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「指導のプロ直伝! 初段の力がつく 囲碁・基本問題集 」

というなんとも恐れ多いタイトルですね(^_^;)

今回の問題はダメ場の問題や接近戦の問題などを取り上げたりという次の一手形式の問題集スタイルとなっております。

詰碁などと違い、AかBかを予想するだけ!でも繰り返すことで自然といいところに石がいく!?

というのが狙いです。

ボクシングでいうところのミット打ちです。(´・ω・`)急所急所にパンチが自然といくように、ボクシングのトレーナーは人体の急所にミットを構えます。

これを囲碁でもできないか、練習に取り入れられないか(´・ω・`)というのをよく考えた結果このような形となりました。

前回とちがい教科書というスタイルではないので、教科書を期待していた方には落胆されてしまうもしれませんが、気楽に取り組んでいただければ幸いです。

発売は6月11日ですが、本屋さんによっては数日早く並んでいることが多いです。

前回の書籍であったのがAmazonで予約された方よりも本屋さんで早めに並んでいたので購入したという方が多かったんですよね(^_^;)

それでは今回も本屋さんで見かけられた際は是非手に取って見てやってくださいませ。

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勝ちへの道は一つではない。

こんにちは。豆腐の角です。

今日は勝ちパターン的なところの話をしていこうかなと思います。

勝ちってすごくシンプルな言葉ですが、これほど多くの人を悩まして苦労させる言葉もないでしょう。

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囲碁には勝ち方が無数にあります。終局までのゴールまでの道のりは一つではありません。

序盤模様を作って中盤で終わらせてしまうのも一つの道であれば、後半まで互角の形勢を維持し、後半のヨセからギアチェンジして後半で差をつける打ち方であったり。

楽して勝とうとするのも一つの道なら、茨の道を苦労して歩いての勝ちもまた勝ちです。

「勝ち」というゴールを目指す過程、道が囲碁には無数にあるんですね。

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もしかしたらあなたは一つの勝ち方にこだわりすぎて、違う道を選んだほうが勝ちやすいかもしれません。

たとえば、石を取るのが好きで自称力碁の人。たしかに石を取って勝っているんですが、勝率は三割。しかも通用しているのは周りにいる非力な方が相手だから。

だから勘違いしてしまう方も多くいらっしゃります。

私にはとても全然力碁に見えませんでしたし、違う碁のほうが向いていると思いました。

それで戦い方の見直し、過程の見直しを提案させてもらって勝率が上がった方が何人もいます。

勝ちに至る過程は無数にあり、結局ゴールの「勝ち」に届けばいい。

そんな風に考えると色々な楽しみ方が増えてくるのではないでしょうか。

また、今までのスタイルで通用しなくなった、伸び悩んでいる方については次回のブログ記事を読んでみてください。

それでは次回またお会いしましょう。

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